広告 日記

Tip

Gumの用事について行って初プロンポンに行けただけでも昼間は楽しかった。ホテルへ戻ってきてから、夜はどうしようかと暫く考え込んでしまう。単に軽く飲みながらステージを眺めていてはいけないのであれば、とっとと出入り禁止にでもしてもらったほうが良いのだけど。私の支払っている金額でそうなるのなら、他の客の9割は出入り禁止になると思うw


この日はとりあえずNana Plazaへ来てみたものの、R系は先般のこともあり入る気にならなかった。小規模店は客がほぼゼロのため、最初はBillboardへ。まだ8時頃だったため、まだ6割ほどの客の入りだった。BBAウエイトレスに左側の糞席に座らせようとするため、奥が開いているため指差して変えてもらう。糞席は上が部屋になっているため上の視界が減るので座りたくない。


サッカーのワールドカップの最中だからか、ダンサーはサッカーのコスプレをしていた。どうもこれでは露出が減るため楽しくない。それから全体的にファラン好みのダンサーが大半のため、選ぶ気になれない。なかなか難しいと思いながらステージを眺めては、Tipというものの定義がわからなくて苛ついている自分がいた。


こちらは何のサービスもしてもらっていないのに、何故Tipと言われなければならないのだろうか。初日のAbeやJajaに言われたことが腑に落ちず、断っただけで嫌な顔やシカトされるのはどうなっているのか。彼らに席を開けてもらったとかのサービスを受けたのならドリンクくらい投げても良いかと感じるのだけど、今まで全く何もしてもらったことはない。


Maiの言う通り、糞スタッフはガン無視で良いのだと思った。こんなくだらないことを考えて詰まらない思いをするなら、最初からお互い干渉せずシカトしておいてくれたほうがこちらも助かる。話は少し前後するが、翌日R4へ行って再びAbeに嫌な顔をされシカトされた。こいつは一昨日こちらに誤ってきたこと、そして私がドリンクを返したことを完全に忘れている。もうコイツとは一切関わらないと決めた。


Billboardは一杯で出て、暫く外を再び彷徨ってしまう。そしてTwister BKKの外担当のSS級女性が居たのに私は声を掛けられなかった。そして彼女が居ない時ばかりBBAは私を覚えているとか言ってきてしつこく、Cherryが居ないならここでは飲まないと逆ギレしてやった。彼女の名前はCherryという。これは7月の時にR5のNanaから彼女の情報を仕入れていた。以前中国人客がPBしてR5に連れてきたことがあるので知っているとNanaは話していた。この日は結局声を掛けられず。次回見掛けたらその時はまた考えてみるw


その後もNana Plaza内を彷徨ってしまうもR4R5は行ってもドリンクしつこくて楽しくないため、思い切ってタクシーを捕まえてパッポンへ移動した。メーターは使ってもらえたが、シーロム通り側で降ろされてしまう。仕方なくサラデーン駅の階段を上り、シーロム通りを横断してからタニヤ通りへ。


以前よりKTV嬢の数は多くなってきており、それなりに賑やかだった。スリウォン通りへ出る前にアキラ氏とすれ違うが忙しそうで、お互い声を掛ける程度。アテンドで忙しいように見えた。私のような糞客は彼らにとって無意味なので、店へ行くのが逆に申し訳なくなる。


スリウォン通りを西に進み、Pink Pantherへ久しぶりに入ってみた。おおよそ3年ぶりか。客は6割くらいで日本人客がダンサー7人くらい集めて飲んでいた。その他はほぼファラン客。ダンサーの見た目レベルは全く選べないということはないが、そこまでレベルは高くないというイメージ。23のCHがお化け屋敷となってしまった今、ピンパンの方が普通に楽しめると思う。店員も親切だし、オーナーもホール内に居るので今後は徐々にまた盛り上がってくると感じた。


次はパッポン1へ移動し、King's Castle1の前を歩いていると、ウエイトレスのおばちゃんに呼び込まれて入店。前にも少し店内で話したことがあったので挨拶して正面左側の席へ案内される。おばちゃん2名と大友ママが来たので1杯ずつ提供。ママにハグとキスされて面白かったw 肝心のダンサーは全体的にレベルが高い。他の店より明らかにダンサーの年齢は若いと思う。S級も何名かいる。この日はマナオ氏やヤイー氏は見掛けなかったが、両太ももの裏に大きいリボンのTatooをしたダンサーが居た。Youtubeで何度か見たことがあったが、実物もSの上の方はある。個人的にはかなりタイプw その他SSに近いダンサーもいるため、パッポンは侮れない。以前低音が軽く感じたことを何処かで書いた気がするが、スピーカーが店内の外側についていないからだった。これは少し工夫したほうが良いかもしれない。


1,000程使って今度は同じ通りのKing's Castleへ。こちらは音響は問題ないが、ダンサーのレベルがKC1と比較すると若干落ちる気がした。そんなの関係ねぇで有名なペンママにロックオンされてダンサー呼べ呼べと大変だったが嫌味はないので問題ない。ママにドリンク投げることで収まったw 日本語力が高く、やり手ママなのは間違いない。Gogoだけでなく、King's グループは全体的に東アジア人客に親切だと感じる。ここでも1,000程使った。


その後はタクシーで帰ろうとシーロム通りへ出たものの、メーターを使ってくれるタクシーを見つけられず、一旦サラデーン駅前のMacが開いていたので食事をしてからルンピニ公園方面へ歩きながらタクシーを探す。日本橋を渡り暫く歩いた所で再びタクシーを待ち、やっと普通にメーターを使ってくれるタクシーに乗れた。60THBくらいだったが、100渡したらドライバーは喜んでいた。


この時点で会社のWPの申請はBOIに質問してもらい、アドバイスを貰って再申請することになった。自分で調べてみたところ、元々審査には5営業日程必要なものらしく、前回棄却されたのは申請してすぐだったため、こちらのドキュメントの内容に不備があったというよりは、BOI側に解釈が間違えて伝わってしまったと思われる。例えば技術者ならその業界で5年以上の経験があれば、日本で管理職だろうが平社員だろうがそんなことは要件になっていないと読める。ドキュメントを直せとメールしてきた相手がBOIに問い合わせをしてアドバイスされたらしいので、それに任せようと思う。


ということは、私が提出したドキュメントに不備はない。それをBOIの解釈が間違えているのを知らず、相手の言うままをこちらにタイ会社側は言ってきている。それでは間に入ってもらう意味がない。Bビザ申請の際も最初にもらったドキュメントに要件不足があり、私がそれに気づかなかったら、今頃まだ日本でビザ申請中になってしまっていたはずだ。


過去に何名分か似たような手続きをしているはずなのに、毎回行き当たりばったりでやっているからこうなってしまうのだと思う。やはりBOI側が何を求めているかが会社が理解していない。だからそれに沿ったフォーマットを作成する必要があるのだ。それさえ作成してしまえば、あとはこれから来るであろう日本人にこの用紙に必要な事項を前の会社に記入してもらってくれと頼めば済む。電話でも話したが、こういうトラブルは前にもあったんですと言われた。相手を怒るわけにも行かないので、そうですかと聞き流しておいたが、過去にもこういうトラブルが発生しているのであれば、尚更Fixしておかなければ、毎回無駄な時間をお互い費やすことになる。こういう仕事の進め方や改善の手法を伝えていくのも私の仕事になるのだとは思うが… 


そんな訳で現在はWPの最申請中。これで普通に進めば良いのだけど。現在バンコクへ居る理由も特になくなってしまったため、そろそろシラチャでの生活に必要な日用品などを仕入れたいところだ。

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